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こんにちは!もうまく基金です

もうまく基金のホームページへようこそ! 不治の眼病を 研究支援で 治せる眼病に! 皆様のご寄付が、世界で300万人と推定されている患者の「願い」を推進します。

もうまく基金は、現在不治の眼病である網膜色素変性症をはじめとした網膜変性疾患を、一日も早く治せる眼病とするために、治療法の確立を目指し、お一人でも多くの市民の皆様、一社でも多くの企業・団体の皆様などからのご寄付によって、日夜、治療法の研究に励んでくださっておられる研究者を支援するため活動しています。
もうまく基金とは?網膜変性疾患とは?

■ ご寄付の主な使途

皆様からお寄せいただいたご寄付は、母体団体である日本網膜色素変性症協会(略称:JRPS)等との協同により、以下の事業などに、厳正、有効に活用いたします。
日本網膜色素変性症協会

使途の公表や、経過や結果の報告も、当サイトなどを通じて社会に、オープンに発信していきます。
ニュース

  • 公募と厳正な審査による『治療法研究者への研究費助成』
  • 不治の眼病治療法研究を促進する『眼研究所(ナショナル アイ センター)創設運動』
  • 多様な症例の治療法の確立を推進するために重要となる『発症原因遺伝子解析プログラム構築』
  • 治療法研究者・医療関係者等の研鑽の場『網脈絡膜変性フォーラム開催』
  • 医療等関係者、社会に対して「治療法研究の最前線」を発信、啓発する『ニュースレター(網膜色素変性症等の治療法研究学術誌)』発行

寄付のお願い会員入会お問い合わせ

■ もうまく基金に対して、著名な眼科医の先生方、最前線の研究者など、多くの皆様から応援メッセージをいただきました!

『フレー!フレー!もうまく基金』に掲載させていただくとともに、深く御礼申し上げます。
フレー!フレー!もうまく基金

■ 再生医療の実現において、話題のiPS細胞やES細胞とはどんなものなのか?

網膜の再生治療研究のトップランナーである、高橋先生(理化学研究所発生再生科学総合研究センター網膜再生医療研究チームチームリーダー)より、iPS細胞やES細胞などの貴重なお写真をもうまく基金にご提供いただきました。ぜひご覧ください。
iPS・ES細胞などの写真

■ もうまく基金の ダイバーシティ支援プログラム

私たちの眼のダイバーシティ(多様性)を社会、企業や団体の皆様に活用していただくために、多彩なダイバーシティ推進プログラムを準備しています。
もうまく基金は 共生・共用・共有・共感 の社会、組織づくりを皆様とともに目指します!
もうまく基金のダイバーシティ支援プログラム

■ もうまく基金の組織情報

設立趣旨定款事業計画・予算法人概要役員・顧問一覧


視細胞の写真

写真:ES細胞からできた視細胞:リカバリンとロドプシン蛋白を発現している。
(ご提供:理化学研究所発生再生科学総合研究センター網膜再生医療研究チーム チームリーダー 高橋政代先生)